東進模試とは
これまでの模試は、偏差値を使った『相対評価』の志望校判定が常識でした。しかし、母集団が異なると、判定基準が毎回異なるため、判定にズレが生じます。 東進模試は、大学の学部や学科、試験方式ごとに、合格に必要な目標得点を設定。その目標得点に対する到達度で、『絶対評価』を行います。つまり、毎回の判定基準は同じ。まわりの状況に左右されることなく、志望校と現在の学力を比較します。また、絶対評価模試は、連続受験にも適しています。毎回同じ基準の模試を受けることで、「学力のものさし」として、自分の成績の伸びが正確に把握できます。
東進模試は、実際の入試と同じレベル・形式・試験範囲で実施される本番レベル模試。定期的に連続して受験し、「絶対評価」をすることで、弱点分野や学力の伸びを具体的な点数として把握できます。だから、科目・分野ごとに「合格までにあと何点必要か」がわかります。早期に本番レベルを知り、伸びを実感しながら受験勉強を進めていくことが可能です。 センター試験本番レベル模試と東大本番レベル模試・京大本番レベル模試・難関大本番レベル記述模試とのドッキング判定※1により、本番同様「センター試験+二次試験」の総合判定を行います。
学習の成果を分野別にわかりやすく表示した成績表を、最短で実施7日後※2に返却開始します。 模試を受けるだけで終わることなく、次の学習目標に向けた学習に、いちはやく取り組むことができます。
模試受験後に別の日程で合格指導解説授業を実施します。従来の、講師の『経験』と『勘』に頼った授業ではなく、実際の受験結果データ分析に基づき、確固たる根拠のもとに核心をついた指導を行います。授業を行うのは東進の有名実力講師陣。だから、押さえておきたい重要ポイントが手に取るようにわかります。
- ※1 第3回東大本番レベル模試・第2回京大本番レベル模試は、センター試験本番(自己採点)とのドッキング判定となります。
- ※2 成績表の返却日は模試により異なります。
- ※3 合格指導解説授業は大学合格力判定テストでは実施しません。
第6回センター本番レベル模試は今年も徳島大学、常三島キャンパスで実施予定!!

12月23日(水)、徳島大学常三島キャンパスにて今年最後のセンター模試を行います。
実際の試験会場である徳島大学が受験会場です。会場に慣れることと、模試による学力のチェックができます。
毎年大好評で、去年の受験者は約1,600人。
本番で約3,000人の受験なので過半数が受験しています。
今年も開催予定です。
詳しくはTEC予備校までお問合せ下さい。
高3生・高卒生対象
| 第5回センター試験本番レベル模試 | 10月18日(日) |
| 第6回センター試験本番レベル模試 | 12月23日(水)徳島大学実施予定 |
| 第4回難関大本番レベル模試 | 11月3日(火) |
| 第5回難関大本番レベル模試 | 1月24日(日) |
| 第4回大学合格力判定テスト | 11月22日(日) |
高2生対象
| 第5回センター試験本番レベル模試 | 10月18日(日) |
| 第6回センター試験本番レベル模試 | 12月23日(水)徳島大学実施予定 |
| 第4回大学合格力判定テスト | 11月22日(日) |
| センター同日模試 | 22年1月17日(日) センター試験と同じ問題を同じ日に受験 |
高1生対象
| 第3回センター試験高校生レベル模試 | 10月25日(日) |
| 第4回大学合格力判定テスト | 11月22日(日) |
東進模試の注目点

高2生はセンター同日から受験しよう
センター同日模試、第1~6回センター本番レベル模試による学力の推移がわかります。
下表は、センター試験からセンター試験1月前の得点の比較です。合計7回のセンター模試で得点の上昇を把握します。

お申し込み
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