TEC予備校 医歯薬・難関大の総合受験指導
2013年度センター試験まであと       
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総合コース

TECの特色を十分に生かせるのがコレ!!パーフェクトなカバー指導で受験生には心強い完璧コース。受験生の皆さんに自信を持ってオススメできるコースです。

予備校ならではの授業時間設定
 高校の授業や他の予備校では50分の授業時間設定がほとんどの中で、TECの授業は1コマ80分~90分。「知識の投入(講義)→問題を解く(演習)→解説→チェックテスト」と学力向上のためのこれらのステップをすべて満たすためにはこの授業時間が必要です。センター試験本番の時間で考えると英国は80分、その他の科目は60分。普段の授業でこの時間集中する力の養成も兼ねています。
「MY時間割」が組める
 生徒によって得意科目・不得意科目、志望校はさまざまです。例えば得意な英語は志望校対策や2次(記述)レベルで、苦手な数学と化学は教科書レベルの基礎レベルから始めることができます。TECでは個々の習熟度に応じてあなただけの時間割を組んで学習を進めていくことができます。時間割は学力判定テストの結果をもとに、担任との面談で決定していきます。
前期授業は各科目徹底した基礎固めをするために「入校時学力判定テスト」と入校直後の「学力判定テスト」でクラス分けを実施します。
後期授業も授業が始まる直前の「学力判定テスト」で実力に応じてクラス替えを行ないます。実力アップするごとにクラスもテキストもランクアップしていきます。
センター対策や二次・私大対策の授業はレベル別になっている
 入校テストや学力判定テスト等をもとに一人ひとりにピッタリのレベルの案内を行います。同レベルの生徒で構成されたクラスなので、勉学進度も問題量も適切に進行します。
前期で基礎固め
 基礎学力が不十分な科目に対しては、本来1年間かけて行う基礎レベルの授業を前期の間で終了させることもできます。そして夏にはもう一つ上のレベルの授業に進めるように、後期には、志望校対策に入れるような授業設定をしています。
後期で実戦演習
 前期授業を終え、基礎学力定着と見なした後は、実際的な時間処理能力を高めていきます。センター対策ではマークシートを使っての授業も行い本番により近い形で提供していきます。後期クラスは後期授業が始まる直前の実力に応じてクラス替えを行います。実力アップするごとにクラスもテキストもランクアップしていきます。これにより、年間を通じて自己のレベルに合った講義を受講できるシステムになっています。
センター試験後もしっかり指導
 ここからが予備校の本領発揮です。センター試験翌日の自己採点直後から前期入試・後期入試・私大対策がはじまります。授業や個別指導、添削指導など合格するまで万全の体制でサポートします。
経営指針書で将来を見据える
 経営指針書とは生徒が自分の性格・才能・感性をしっかり見つめた上で将来の展望を作成してもらう自己分析書のことです。
自ら求め、自ら考えるとき、人は受身で行うときの10倍もの力を発揮すると言われています。それは大学受験でも同じ。嫌々勉強するよりも、自ら進んで勉強する方が、学力は飛躍的に向上します。
高い壁に向かって自ら努力する―その原動力は「夢」です。大学受験は夢を実現するための通過点。夢や将来やりたいこと・なりたい自分の姿を明確に描くことができれば、勉強へのやる気もぐんと高まります。効果的な教科指導と並行して、自分を見つめる眼・未来を見つめる眼を育みます。
夢がまだ見つかっていない人でも大丈夫。TECでは君の将来と現在をつなぐ道を一緒に描いていきます。
サクセスノートで時間軸作り
 サクセスノートとは学習管理をするスケジュール帳です。その予定は月ごと、週ごと、日ごとのスケジュールに落とし込み、君だけの学習カリキュラムが完成します。その上で志望校合格に向けたスケジュールをサクセスノートに落とし込んでいきます。そして生徒一人ひとりは立てた学習計画を実行し、クリアできない分野をチェックし、克服するというPDCA(計画→行動→チェック→実践)のサイクルで徹底的に学習していきます。このような行動を素直に実行していくことが志望校合格につながります。

サクセスノート