【その1】「絶対評価」の連続模試
東進模試は「絶対評価」。志望校の目標得点に対する到達度で判定を行います。つまり、毎回の判定基準は同じ。周りの状況に左右されることなく、志望校と現在の学力を比較します。定期的に実施される連続模試だから、毎回受験することで学力の伸びや「合格までにあと何点必要か」を常に正確に把握することができます。
【その2】 緊張感を高める「本番レベル」
東進模試は、実際の入試と同じレベル・形式・試験範囲で実施される『本番レベル』模試。本番さながらの真剣勝負だから、緊張感が違います。集中して受験している間に、学力はぐんぐん伸びていきます。毎回『本番レベル』のため、学力の伸びを具体的な点数で把握する「学力のものさし」として活用できます。連続受験によって、期間中の学習効果の検証も可能。勉強法の改善にも役立ちます。本番同様「センター試験+二次試験」のドッキング判定※1も行っています。
【その3】充実の成績表を「スピード返却」
学習の成果を分野別にわかりやすく表示した成績表を、最短で実施7日後※2に『スピード返却』。模試を受けるだけで終わることなく、次の学習目標に向けた学習に、いち早く取り組むことができます。
【その4】「合格指導解説授業」で完全理解
東進模試は「絶対評価」。志望校の目標得点に対する到達度で判定を行います。つまり、毎回の判定基準は同じ。周りの状況に左右されることなく、志望校と現在の学力を比較します。定期的に実施される連続模試だから、毎回受験することで学力の伸びや「合格までにあと何点必要か」を常に正確に把握することができます。